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次なる目標は、EPAビジネス実務検定

こんばんは!

寒い寒いと思ったら次は毎日晴れ、ポカポカ陽気に癒される日々が続きますね。

さて、本日の話題はEPAについてです。

EPA=Economic Partnership Agreementの略で、「経済連携協定」と呼ばれています。

経済連携協定(けいざいれんけいきょうてい、英: Economic Partnership Agreement[1]EPA)とは、自由貿易協定(FTA)のような関税撤廃や非関税障壁の引き下げなどの通商上の障壁の除去だけでなく、締約国間での経済取引の円滑化、経済制度の調和、および、サービス・投資・電子商取引などのさまざまな経済領域での連携強化・協力の促進などをも含めた条約である

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

簡単に言うと、関税が引き下げられることにより、締約国とは、有利に貿易取引をすることが可能になる!!というお話です。

ではこのEPAはどうやって活用するの?と思った時に、必要な知識が

  1. 貿易実務
  2. 通関
  3. 関税

この3つです。

そうです、ここでまた貿易実務検定がいきてきます!

そのほかにも、貿易マーケティングや原産地についての知識が必要となりますが

せっかく貿易実務を学んだので、次はEPAビジネス実務検定に挑戦して、

貿易をもっと広い目で見たいなと思ってます!

試験日:12月13日(日) ☆オンライン試験⭐︎

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